本サービスは上場企業の IR 資料の英訳に重点を置いて設計されています。主な利用は日本語 → 英語ですが、翻訳機能自体は他の言語ペアでも動きます。
- 会社単位の「デフォルト言語ペア」は、各画面の初期値として使われます。翻訳設定で変更できます(管理者のみ)。
- 翻訳画面では言語ペアを自由に切り替えられます。用語集・翻訳スタイル・対訳例も、言語ペアごとに別データとして管理されます。
IR 英訳表記設定(金額・会計年度・四半期などのルール)は、現時点で日本語 → 英語の翻訳にのみ適用されます。他の言語ペアでは設定値は保持されますが、訳出に反映されません。